概要

DEEP C ハイフォン1は1997年4月にディンブー工業団地の名でスタートしたDEEP C 工業団地の第一期区画です。ディンブー・カットハイ地区において、90社を超える多国籍進出企業様にとっての主要生産ハブとなっています。

総管理面積3400ヘクタールを超える現在のDEEP C 工業団地の起点となった区画であり、20年以上に渡る継続的な設備投資を通し、ご入居企業様へ安心・安全な生産環境を提供しています。

総面積
541ヘクタール
主な産業種
化学製品、電子部品、食料品、物流など
テナント数
90社以上

 

化学・石油製品向け設備と液体貨物用桟橋

化学・石油製品および液体貨物向けのインフラはDEEEP C ハイフォン1の最も大きな強みの一つです。ご入居企業様は区画内に整備済みの専用船舶ターミナルから輸送用パイプを通じてダイレクトに生産工場まで液体を送ることが出来るため、初期投資を大きく抑えることが可能です。

化学・石油エリアには現在30社を超える企業様にご入居頂いており、化学製品倉庫、潤滑油、LPGターミナルなど、業種は多岐に渡ります。

また、同様な設備が今後DEEP C クアンニン区画にも配備することが計画されています。

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経済特区に基づく税恩典

設立から最初の15年間の法人税率平均4.35%

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アクセス

ハイフォン港に隣接
ハイフォン市街中心まで7km
カットビ国際空港まで6km
ラックフェン深水港まで17km
ハノイ - ハイフォン高速道路直通
ハイフォン - ハロン - 中国高速道路直通

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